桜の花びらが 静かに揺れて鮮やかに すさんでいく春の日々にも 切なく沈んでいる僕だったが 外に出かけたら見えた君の笑顔 運命も未来もまだ全部 知らないけれどな 救われたんだ、僕だけの季節を君にさ 背伸びして僕を見る顔のかげで 注ぎ始めた幸いな欠片 誘った恋で咲いた微笑み 心配なんか全部忘れちゃえ 酸っぱい現実も今は覚えない 世間的の暗闇は もう そっと形を隠している さらりと過ぎ去っていく 四季の中で君に言う すれ違う運命じゃなかったから 世界さえ愛させるようになった そばにずっと僕のそばにいてほしい さらりと浮かぶ君の笑顔に 染み付いたほんの少しの涙も すべて僕が消してあげよう せめて僕と一緒にいる時には君がただ幸せだけで 染まるように 사랑해 널 있는 그대로 시간이 흘러도 언제까지나 스쳐가는 인연으로 두지 않을래 세월 따라 우리도 함께 거닐자 소란한 세상의 아픔 따윈 잊고 さまよう 四季と 過ぎ去ってく 世界の中 こんなに 染まっていく愛を伝えたい
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